ヤンデレCD Re:birth
2009年2月16日掲載
新作ガイド
集めた女たちを性奴隷に仕立て上げ、財政難の大阪を再建せよ! 『大阪CRISIS 〜姦楽街開発プロジェクト〜』3月27日発売!

 つるみくは、大阪を舞台に展開するハードな凌辱劇を描いたAVG『大阪CRISIS 〜姦楽街再開発プロジェクト〜』を3月27日に発売する。
 本作は、大阪再建のために設立された機関に所属する主人公が、一大歓楽街を作るために様々な女性たちを喰いモノにしていく凌辱AVG。原画は、桜島 サロマ子氏が担当している。

 大阪の発展のために設立された機関「大阪再開発事業局」。この組織の活動内容を知る者は少なく、マスコミでは“きな臭い組織”であるという噂が囁かれていた。
 そんな機関の局長を務める主人公・倉嶋 蓮司(くらしま れんじ)のもとに、大阪事業局の代表から、ある命令が下される。その内容は「財政再建のために作る歓楽街で働かせる女たちを集めてほしい」というものだった。
 大阪再建のためならば非合法的な活動も厭わない蓮司は、さっそく行動を開始。そして、目を付けた女たちを次々と捕らえ、調教し、性奴隷に仕立て上げていく……。

▲ 手酷い仕打ちを受け、蓮司の正体を知っても一途に慕い続ける千鶴。蓮司も、どんなことも受け入れる彼女をペットとして飼うことに決める。
▲ 再開発局の犯罪を取り締まるために派遣された忍。敵ではあるが、腕の立つ忍を気に入った蓮司は、自分の手駒にしようと彼女を陥れる。

 蓮司が目を付けたのは、銭湯で働く女学生・滝井 千鶴(たきい ちづる)など、計6人。
 再開発局の活動を調査するために派遣された守口 忍(もりぐち しのぶ)は、職務に忠実な生真面目な捜査事務官。
 一方、萱島 涼子(かやしま りょうこ)は蓮司と同じアパートに住むジャーナリスト志望の隣人で、エプロン姿が似合う牧野 可憐(まきの かれん)は蓮司が住むアパートの管理人をしている。
 そのほか、大財閥のお嬢様・千林 綾乃(せんばやし あやの)や、下町育ちのたこ焼き屋の娘・土居 真希枝(どい まきえ)が、蓮司の毒牙に掛かり、様々な方法で調教されてしまう。

 大阪が舞台ということもあり、エッチシーンには、街のシンボリックな場所や物が多数登場する。
 また、蓮司に捕らえられたヒロインたちは、府庁舎に設置された地下室で、性奴隷としての調教を施されることになる。局部を激しく掻き回すドリルバイブで責められたり、フィストファックでイカされるなど、その内容はどれも過激なものばかりだ!
 さらに、本作ならではのキャラクター設定を活かした凌辱シーンも見逃せない。ちなみに、たこ焼き屋の娘である真希枝の場合は、大量のタコがうごめく浴槽に放り込まれ、絡み付く手足に穴という穴を犯されてしまうぞ。

▲ 涼子は再開発局の黒い噂に目を付け、大阪にやって来たジャーナリストの卵。人見知りで、唯一親しくなれた男性が蓮司だったのだが……。

 大阪の財政を再建するために、歓楽街で働かせる女を見つくろい、性奴隷に仕立て上げる本作。サディスティックな凌辱シーンで響き渡る女たちの喘ぎ声や絶叫ボイスに、興奮すること間違いなしだ。
 つるみくの公式サイトでは体験版を配信中なので、早速チェックしてみよう! (文責:伊藤/編集:高瀬、大島)

《メーカーコメント》
代表:チャック雅 さん
「今作の『大阪CRISIS』は、タイトルの通り大阪を舞台にした陵辱調教AVGです。
メインヒロインも6人中5人が関西弁をしゃべり、声優もこだわって関西出身者を集めました。
背景に大阪ならではの場所も用意しております。
浪花系陵辱AVG、ぜひご堪能ください」
【タイトル】大阪CRISIS 〜姦楽街開発プロジェクト〜
【ブランド】つるみく
【ジャンル】浪花系陵辱AVG
【発売日】2009年3月27日
【税込価格】9,240円(本体価格8,800円)
【メディア】DVD-ROM
【対応OS】Windows 2000/XP/Vista
【備考】
 
■関連情報
http://www.turumiku.jp/(つるみく 公式サイト)